ABOUT US

私たちについて

暮らしのそばに、
いつも、人のぬくもり。

ご本人の「こう暮らしたい」を、ご家族と一緒に。
はれた・そらが大切にしている思いをご紹介します。

自宅のテーブルで穏やかに話す高齢の女性と介護者

OUR PHILOSOPHY

晴れた日のように、暮らしの見通しを少し明るく。

住み慣れた家で過ごしたい。その思いを起点に。

はれた・そらは、豊中市を中心に訪問介護と訪問看護の視点を持ち寄り、ご本人とご家族の毎日に寄り添う在宅ケアを目指しています。

大きなことを一度に変えるのではなく、食事、身支度、体調の確認、家族への共有など、日々の小さな安心を重ねていくことを大切にしています。

  • ご本人の生活リズムや希望を丁寧に伺う
  • できることを残しながら、必要な支援を組み立てる
  • 不安や変化を早めに共有し、ひとりで抱え込ませない
地域での暮らしを表したイメージ

THREE VALUES

支援の前に、まず人として向き合います。

木のテーブルに置いたスマートフォンとメモ帳

01

話しやすさ

困りごとがまとまっていなくても大丈夫です。ご本人・ご家族の言葉を急かさず、背景まで丁寧に受け止めます。

かごに整えた白と水色のタオル

02

暮らしの継続

できないことだけを見るのではなく、続けたい習慣や大切にしたい時間を支える方法を一緒に考えます。

記録用のノートと青いペン、書類フォルダー

03

チームの安心

介護・看護・関係機関との共有を大切にし、変化に気づいたときに次の相談へつなげやすい体制を整えます。

CARE & NURSING

介護の気づきと、看護の視点をつなげて支えます。

訪問介護「はれた」

日々の暮らしをお手伝い

食事・入浴・排泄などの身体介護、掃除・洗濯・調理などの生活援助を通じて、日常の困りごとを近くで支えます。

訪問介護の内容を見る

訪問看護「そら」

ご自宅での療養をサポート

体調観察、服薬の確認、医師の指示にもとづく医療的ケア、在宅生活に合わせた助言などを行います。

訪問看護の内容を見る

連携の例

日々の訪問で気づいた食欲・睡眠・歩行・表情の変化を共有し、必要に応じてケアマネジャーや主治医など関係先への相談につなげます。具体的な対応可否は、制度・指示内容・ご本人の状態により確認が必要です。

ひとりで抱えず、まずはお話しください。

ここから、一緒に。

ご本人さまも、ご家族さまも。
暮らしの小さな気がかりから、お聞かせください。

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